2017年6月13日火曜日

御嵩町議会の様子についての篭橋まゆみさんからのメール(2017年6月13日(火)です

水質調査実行委員会の皆様へ、

 昨日、岡本議員の一般質問の傍聴に行ってきました。
私に退職届を出させようとしたのは、総務部長だそうです。
Kさんが辞めたがっていたので、親切心で辞める方法を教えて下さったんだそうで
す。
御嵩町では、町長が委嘱したアドバイザーを総務部長が解職にできるようです。
「朝日新聞の記者や学生運動くずれが傍聴席にいる」
「新聞は一社の記事を信用してはいけない」
「私は、新小和沢村の村長になりたかった」
「私がいち早く小和沢の産廃の問題提起したのだが、岡本議員は反応しなかった」
「町有地の開発は当時の議員が全員一致で賛成しており、岡本議員も賛成した」
「ハナノキの本数まで新聞で公表したことにより盗掘される恐れがあり守秘義務違反
だ」
「Kさんは、行政を侮辱したのだ」
「アドバイザーは9名いるが、8名は各分野の専門家で、尚且つ勉強を怠らない方々
だ」
責任転嫁とうそを並べ立て、
質問と関係ない演説を繰り広げて議員の再質問の時間を奪い、
所々に柳川町長の名前を利用し、
誠実さのかけらもない町長の答弁に吐き気がしました。
尚、今日の朝日の朝刊、社会面に御嵩町の記事が載っています。
朝日の記者、すごいですね!